大正15年10月
大正15年10月 |
私立九段坂病院として設立
診療科(内科・外科・小児科)30床 |
| 昭和19年10月 |
戦時下日本医療団九段坂病院となる |
昭和24年09月
昭和24年09月
昭和24年09月 |
非業共済組合連合会(現国家公務員共済組合連合会)に経営移管
診療科(内科・外科・小児科・皮膚泌尿器科)
保険医療機関に指定 |
昭和25年12月
昭和25年12月 |
増築により112床となる
産婦人科・耳鼻咽喉科・眼科・歯科を増設 |
昭和26年8月
昭和26年10月 |
124床となる
完全給食実施承認 |
昭和36年8月
昭和36年8月 |
本館増築により226床となる
整形外科新設 皮膚泌尿器科を分離独立 |
| 昭和36年12月 |
基準看護実施承認 |
| 昭和37年2月 |
236床となる |
| 昭和37年8月 |
基準寝具実施承認 |
| 昭和37年9月 |
総合病院の認可を受ける |
| 昭和41年8月 |
放射線科を新設 |
| 昭和43年2月 |
242床となる |
| 昭和45年7月 |
麻酔科を新設増改築218床になる |
| 昭和56年7月 |
増改築218床になる |
| 平成 5年4月 |
新館増築 |
| 平成 8年4月 |
心療内科開設、診療科11科 |
| 平成11年4月 |
リハビリテーション科新設、診療科12科 |
| 平成12年3月 |
大手町診療所閉鎖 |
| 平成15年4月 |
病床数減212床となる |